久々に大学に出勤
-- 2008-08-28 Thursday
明日は大学に出勤します。
-- 2008-08-27 Wednesday
明日は朝から大学に出勤します。★えりりん★も一緒です。後期講義の内容についての会議なんですが・・ちょっと自分は何を話したらよいのか・・わかんないなぁ・・・
今回の講義内容は弾き語りなどをいかに学生たちに指導するかということが問題になると思います。
子供の声と男子学生との音域問題、また、伴奏どころかコードもつかめない学生にいかに伴奏指導をするか・・・など。
本当に真剣に話し合わなくてはならないことがたくさんあります。
今日はこの時間からちょっとどきどきであります。
明日は午前中は大学ですが、午後は自宅でのお仕事になります。
今回の講義内容は弾き語りなどをいかに学生たちに指導するかということが問題になると思います。
子供の声と男子学生との音域問題、また、伴奏どころかコードもつかめない学生にいかに伴奏指導をするか・・・など。
本当に真剣に話し合わなくてはならないことがたくさんあります。
今日はこの時間からちょっとどきどきであります。
明日は午前中は大学ですが、午後は自宅でのお仕事になります。
小さな公園の住人たち
-- 2008-08-27 Wednesday


昨日は公園に入り口に咲くがあって中に入れませんでした・・
新しく出来た小さな公園の順人たちの顔を見たくて・・・・
今朝のウォーキングの際、中に入っちゃいました。
可愛い動物たちの乗り物・・・スプリング式のものではありませんが、それぞれ表情がとても昔の絵本に出てきそうな感じ・・・
ちょっと笑っちゃいましたが、自分にとってはとてもな尽かし意図思えるような表情です。
真新しいベンチもたくさんおいてあります。。。座ろうかなって思ったけど・・・今回は辞めておきました。さくが消えたら座ってみようと思います。
とくにぞうさんにはまたがりたいです。
ヾ(@゚▽゚@)ノ ぎゃはは・・・・・ヾ(@゚▽゚@)ノ
今朝のウォーキングでは子の小さな公園を見た後にいつものでかい公園に行きました。おばちゃんたちと会うことが出来たので、お話をしながら公園を歩きました。
しかし、今日は★カレン★が飲み会ということで、★カレン★を名古屋の中心まで車で送らなくてはならなかったので、ちょっと早めにウォーキングを切り上げて帰宅しました。
★カレン★はもう準備できてるかなって思ったら・・余裕をぶちかまして、まだ準備できていませんでした・・しまったぁ~~★もうちょっとあるいてこればよかったぁ~~~って思いました。せっかく急いで帰ってきたのに・・・★カレン★はそれからお風呂に入って出発準備・・・・……(-。-) ぼしょ・・・・
でも、大急ぎで準備をしてくれたので、そのまま名古屋市街地へ。車はさほど込んではいませんでした。しかしながら思いのほか時間がかかってしまい、到着間際には間に合うかどうか二人して心配になってしまいました。
しかし、何とか★カレン★も時間までに仕事場に到着できたので、良かったです。
自分はその足で帰宅して、稽古・・・・。
もう金曜日には★洋子ママ★とのあわせ稽古・・・・譜面を必死で呼んでいますが、なかなかおもう用に進みません・・そう・・・読譜は大の苦手です。
(ヘ;_ _)ヘ 爆 (ヘ;_ _)ヘ
そして12時30分過ぎには自宅を出発して、桑名にやってきました。
そして、9時過ぎまで仕事・・ということになります。
帰宅は10時を回ったころかなぁ・・・・・
……(-。-) ぼしょ・・・・
それまでがんばりまーーーっす!
ご質問いただきました。
-- 2008-08-27 Wednesday
昨日のことですが、
★まりばんび★さんからご質問をいただきました。
Q:ハムちゃんというのは元々、人間様にはカミカミはしない子なのかしら?
A:基本的に★鼓八郎★のようなジャンガリアンたちはよくカミカミする子達らしいです。でも、自分はゴールデンのほうがカミカミするような気がしますね。凶暴ではないです。でも、ご機嫌が悪いと、「じ~」って鳴きます。ここのところ聴いていませんが、驚いたり、いやなことをされるとそんな声を出しますよ。
自分はこのように答えさせていただきいました。
まずはジャンガリアンハムスターについて・・・・・・・
ジャンガリアンハムスター (Djungarian Hamster) は、ヒメキヌゲネズミ属に属するネズミの一種である。和名はヒメキヌゲネズミ。小型のハムスターであるため、ドワーフハムスターと呼ばれる。原産地は、カザフスタン共和国、シベリアから中国北部。日本では、大きさや独特の愛らしい仕草から人気が高く、ドワーフハムスターの中では、最も多くペットとして飼育されている。
中国のジュンガル盆地(ジャンガリア)に生息することが名前の由来だが、実際はシベリアに多く分布しており海外ではシベリアンハムスターと呼ぶのが妥当であるとする学者もいる。 また、冬になると体毛が白く変化する個体があることから、欧米ではウィンターホワイトハムスター (Winter White Hamster) またはウインターホワイトロシアンハムスター (Winter White Russian Hamster) と呼ばれる事もある。
体長は約7cm~13cmで体重は約30~40g。子供は大体5~10匹生む。メスより、オスの方が大きい。臭腺はお腹にあり、足の裏に毛が生えている。性格はおとなしく、人間にもなれやすいものが多い。他のハムスターに比べて性格の個体差が激しく、それゆえ個性も多彩である。それがまた、人気の秘密である。ゴールデンハムスターとは違い、相性がよければ複数飼いが可能であるが、あくまで「出来る可能性がある」なので単独飼育が無難である。
・・・・・・ここまでwikiであります。
そしてハムスターが人の手をかむ理由・・・・ということでサイトにこんなことが書いてありました。
興味を持っていただけた皆さんは続きを読んでくださいね。
o(*’▽’*)/☆゚’・:*☆
続き▽
★まりばんび★さんからご質問をいただきました。
Q:ハムちゃんというのは元々、人間様にはカミカミはしない子なのかしら?
A:基本的に★鼓八郎★のようなジャンガリアンたちはよくカミカミする子達らしいです。でも、自分はゴールデンのほうがカミカミするような気がしますね。凶暴ではないです。でも、ご機嫌が悪いと、「じ~」って鳴きます。ここのところ聴いていませんが、驚いたり、いやなことをされるとそんな声を出しますよ。
自分はこのように答えさせていただきいました。
まずはジャンガリアンハムスターについて・・・・・・・
ジャンガリアンハムスター (Djungarian Hamster) は、ヒメキヌゲネズミ属に属するネズミの一種である。和名はヒメキヌゲネズミ。小型のハムスターであるため、ドワーフハムスターと呼ばれる。原産地は、カザフスタン共和国、シベリアから中国北部。日本では、大きさや独特の愛らしい仕草から人気が高く、ドワーフハムスターの中では、最も多くペットとして飼育されている。
中国のジュンガル盆地(ジャンガリア)に生息することが名前の由来だが、実際はシベリアに多く分布しており海外ではシベリアンハムスターと呼ぶのが妥当であるとする学者もいる。 また、冬になると体毛が白く変化する個体があることから、欧米ではウィンターホワイトハムスター (Winter White Hamster) またはウインターホワイトロシアンハムスター (Winter White Russian Hamster) と呼ばれる事もある。
体長は約7cm~13cmで体重は約30~40g。子供は大体5~10匹生む。メスより、オスの方が大きい。臭腺はお腹にあり、足の裏に毛が生えている。性格はおとなしく、人間にもなれやすいものが多い。他のハムスターに比べて性格の個体差が激しく、それゆえ個性も多彩である。それがまた、人気の秘密である。ゴールデンハムスターとは違い、相性がよければ複数飼いが可能であるが、あくまで「出来る可能性がある」なので単独飼育が無難である。
・・・・・・ここまでwikiであります。
そしてハムスターが人の手をかむ理由・・・・ということでサイトにこんなことが書いてありました。
興味を持っていただけた皆さんは続きを読んでくださいね。
o(*’▽’*)/☆゚’・:*☆
続き▽
赤い橋
-- 2008-08-27 Wednesday
間に合いました。
-- 2008-08-27 Wednesday
エマニュエル・アックス
-- 2008-08-27 Wednesday
エマニュエル・アックスは、詩的な資質と超絶技巧だけでなく、幅広い演奏活動によっても知られている。毎シーズン、世界中の一流オーケストラとの協奏曲、リサイタル、様々な室内楽、新作の委嘱と演奏を重ね、ソニー・クラシカルからディスクを続々とリリースしている。1974年、25歳でテルアビブで開かれた第1回アルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールに優勝して注目を浴びた。1975年にはヤング・コンサート・アーティストのマイケルズ賞を、4年後にはエイヴリー・フィッシャー賞を受賞。1987年にソニー・クラシカルと専属契約を結び、第1弾として『ショパン:スケルツォ/マズルカ』をリリース。ここ数年では、グラミー賞を受賞した『ハイドン: ピアノ・ソナタ集』、『リスト: ピアノ協奏曲集/シェーンベルク: ピアノ協奏曲』、3枚の『ブラームス: 作品集』、『アストル・ピアソラ: タンゴ』などを発売している。最新盤は、ピリオド楽器のエラールを使用した『ショパン: ピアノと管弦楽のための作品全曲』(2枚組)と『ブラームス: ピアノ協奏曲第2番』(ハイティンク指揮ボストン交響楽団と共演)で、ノンサッチ・レーベルから『ジョン・アダムズ: 協奏曲《Century Rolls》』(クリーヴランド管弦楽団と共演)もリリースされた。
ここ数年、アックスは20世紀の作曲家に注目し、マイケル・ティペット、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ、パウル・ヒンデミット、エルザ・レーダーマン、ピーター・リーバーソン、ジョゼフ・シュワントナー、ウィリアム・ボルコム、アンドレ・プレヴィン、アーロン・コープランドらの作品を取り上げている。1997年9月、ジョン・アダムズによるピアノ協奏曲《Century Rolls》をクリーヴランド管弦楽団と世界初演し、翌1998年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団とヨーロッパでも初演した。この作品はその後もシカゴ交響楽団、ロンドン交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団、サンフランシスコ交響楽団と演奏し、2000年4月にはクリーヴランド管弦楽団と共にカーネギー・ホールでニューヨーク初演を果たした。1999年5月、クリストファー・ローズがアックスのために書いた協奏曲《Seeing》をニューヨーク・フィルと初演。2000年1月にはボストン交響楽団とブライト・シェンの新作《Red Silk Dance》を初演し、11月にはニューヨーク・フィルとも演奏した。
新作の演奏は、2001/02年シーズンにも行い、クシシトフ・ペンデレツキによるピアノ協奏曲をサヴァリッシュ指揮のフィラデルフィア管とカーネギーホールおよびフィラデルフィアで世界初演する。この他、今シーズンの主な活動としては、ピアニスト、イェフィム・ブロンフマンとのピアノ・デュオ・ツアー、フィラデルフィアの新しいキメル・センターのオープニング・ガラ・コンサート出演(ヨーヨー・マ、イツァーク・パールマン、フィラデルフィア管弦楽団と共演)、イスラエル・フィル、ミュンヘン・フィル、東京のNHK交響楽団、ロスアンジェルス・フィル、モントリオール交響楽団、ピッツバーグ交響楽団、ナショナル交響楽団、トロント交響楽団との共演が挙げられる。
室内楽にも意欲的で、ヤンウク・キム、チョーリャン・リン、ヨーヨー・マ、ピーター・ゼルキン、ジェイミー・ラレードらと定期的に演奏し、今は亡きアイザック・スターンと頻繁に共演してきた。
ヨーヨー・マとの一連のレコーディングでは、ベートーヴェンやブラームスのソナタなどが3つのグラミー賞に輝いている。この2人にリチャード・ストルツマンが加わったクラリネット三重奏曲のアルバムもグラミー賞を受賞し、パメラ・フランク、レベッカ・ヤング、エドガー・マイヤーとはシューベルトの五重奏曲《ます》を演奏。アックス-スターン-ラレード-マの四重奏はアメリカ、ヨーロッパで演奏し、ベートーヴェン、ブラームス、ドヴォルザーク、フォーレ、ベートーヴェン、モーツァルト、シューマンのピアノ四重奏曲などをソニー・クラシカルにレコーディングした。ブロンフマンとのラフマニノフの2台ピアノ作品集のディスクが今秋のツアーに合わせて発売の予定である。
ポーランドのリヴォフで生まれ、少年時代に家族と共にカナダのウィニペグに移った。ジュリアード音楽院プレ・カレッジで勉強するにあたっては、アメリカ・ボーイズ・クラブのエプスタイン奨学金の大きな支援があり、続いてヤング・コンサート・アーティスト賞を受賞した。ピアノの師はミエチスラフ・ムンツ教授である。
アックスはコロンビア大学でフランスを修めた。夫人のピアニスト、ヨウコ・ノザキと2人の子供たち、ジョゼフ、サラと共にニューヨークに住んでいる。
ノクターン18番 by ショパン
-- 2008-08-27 Wednesday
とてもショパンらしく、美しいメロディーです。なかなか舞台で演奏する機会がない楽曲ですが、自分の大切なレパトワです。
こころのふるさと
-- 2008-08-27 Wednesday
之を言うは易くして、之を行うは難し。(ことわざ)
言葉で言うことは簡単であるが、それを実行するとなったらむずかしい。
「言うは易し、行うは難し」ということ。口で言うだけなら誰でもできるし、どんなことでも言える。
さぁ〜出発。
-- 2008-08-26 Tuesday




